2007年03月17日
FujiSankeiの記事によると、インターワイヤードなど3社が共同で「ドラッグストアの進化に関する意識調査」を実施したそうです。
扱われる商品のなかで興味のある健康・美容関連の製品は、男性は「生活習慣病」、女性は「アンチエイジング(抗加齢)」がそれぞれ1位。
また、ほとんどの商品カテゴリーで、女性の回答数が男性を上回ったそうです。ドラッグストアの商品展開は女性のツボを押さえているようですね。
コメントでは「品ぞろえがよい」「コストパフォーマンスがよい」「商品が選びやすい」がベスト3になりました。ちょっとした空き時間にふらっと立ち寄り、新商品などを発見できるのも魅力なんですね。


