« 2006年12月 | メイン | 2007年02月 »

2007年01月09日

自宅にいながら視力検査ができる


自宅にいながらPCのモニターで視力検査ができる「視力回復のアイポータル」が話題となっているそうです。

このサイトは、眼にまつわるトピックスの数々と、視力を回復させたい人向けの情報交換エリアの「フォーラム」があり、幅広い情報を提供しているとの事。

トピックスには「視力低下の原因」や、「目に優しい食べ物」「眼のニュース」「眼の用語集」などがあります。

「目に優しい食べ物」の項目では、「ブルーベリーと一緒にニンジンやトマトを摂取するのが、眼の健康を保つのに効果的といえるでしょう」などと書かれています。


自宅にいながら視力検査ができる

2007年01月13日

藤本選手、「目」が命!動体視力鍛える宣言


来季レギュラー死守を狙う阪神の藤本選手が、ビジョントレーニングで新境地を開拓するそうです。

動体視力を鍛える一環として「ビジョントレーニング」も本格的に開始。このトレーニングはボクシング選手やボンズ、小久保選手なども取り組んでいるとの事。

「(ビジョントレの)効果は今わかることじゃないので。目も大事なので、良いと思うことは取り入れていきたい」

野球選手でもレーシックで目を良くされて活躍している方はたくさんいますが、目の動きや安定感、柔軟性を養うことで実戦での攻守のスキルアップにもつながるそうです。


藤本、野球選手は「目」が命!…動体視力鍛える

2007年01月15日

山本山あいさつ回り、視力0・1


大相撲初場所で、大物ぞろいの新弟子が晴れて出世披露の日を迎えました。

山本山は兄弟子、把瑠都の化粧まわしを着けて登場。披露の後はほかの新弟子らとともに親方衆へあいさつ回りに行き、「視力が0・1。メガネをしていなかったので顔が分からず緊張しなかった」と笑わせたそうです。(目に関するニュース)


山本山あいさつ回り、視力0・1緊張無し

2007年01月22日

小学生の27%が視力1.0未満に (近視・レーシック関連ニュース)


小学生の視力の低下が止まらないようです。

文部科学省の2006年度の調査では、視力が1.0未満の小学生は、27.2%。30年ほど前の1.5倍です。テレビゲームなどへの熱中が、目に大きな負担をかけているようです。

視力が0.7以下になったら、一度お医者さんでみてもらう必要がありそうです。仮性近視の場合は、目薬で筋肉の緊張をほぐすと視力がもどります。めがねをかける場合は、両眼で1.0の視力が出るていどに。強いめがねは近視をすすめるおそれがあるとの事。

ただし近視になったからといってあまりに心配することはなく、さらに悪くならないように、できることから気をつければいいのではないでしょうか。


小学生の27%が視力1.0未満




サイトマップ相互リンク運営元


Copyright (C) 2006 品川近視クリニック レーシック情報 All Rights Reserved.