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2007年12月10日

レーシックで11年目への決意、小田幸平選手


現在の両目の視力は0・1以下。井端の紹介で、年末にレーザー治療による視力回復手術を受ける。「視力は1・5くらいになると聞いています」。今季の出場はわずか27試合に終わったが、来季は視界良好な裸眼になって一から出直すというわけだ。


小田「メガネ外します」11年目への決意 より

中日の野球選手である小田幸平選手が11年目になる来年に向けて、レーシックを受けるようです。

「視力は1.5くらいになると聞いています。来年の目標はレギュラーになることです。メガネを外して黙って結果を残そうと思っています(小田幸平選手)」

レーシックはレーザーで近視、乱視、遠視などを治療する目の施術なのですが、小田幸平選手の現在の視力は0.1以下なんだそうで、井端さんの紹介で視力回復手術を受けるんだとか。

打率を上げようと打撃フォームの改良にも乗り出すそうで、来季は勝負の年になりそうですね。今後の活躍に期待がかかります。

2007年12月25日

レーシックで視力回復へ!黒田博樹投手がメジャー前に決意


メジャーへ“視界良好”だ。ドジャースに入団した前広島の黒田博樹投手(32)が21日、広島市内で自主トレを再開。メジャーのマウンドで最大限の力を発揮するため、年内に両目の視力矯正のレーザー手術(レーシック)を受けることを明かした。


黒田、メジャーへ“視界良好”両目をレーザー手術へ より

ドジャースへの移籍が決まっている黒田博樹投手ですが、レーシック手術を受ける事がわかりました。

現在の視力は両目とも0.5前後で、レーシックを受けて1.5くらいにしたいと話していました。

普段はコンタクトレンズを使用していたそうで、ナイターのときにサインの見づらいときがあったとの事。さらに
ロサンゼルスは空気が乾燥していて、コンタクトでは大変になるので、よく考えたすえにレーシックを決意したそうです。

メジャーの先輩であるレッドソックス・松坂選手もレーシックを受けています。今後の活躍に期待ですね。




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