レーシックで11年目への決意、小田幸平選手
現在の両目の視力は0・1以下。井端の紹介で、年末にレーザー治療による視力回復手術を受ける。「視力は1・5くらいになると聞いています」。今季の出場はわずか27試合に終わったが、来季は視界良好な裸眼になって一から出直すというわけだ。
小田「メガネ外します」11年目への決意 より
中日の野球選手である小田幸平選手が11年目になる来年に向けて、レーシックを受けるようです。
「視力は1.5くらいになると聞いています。来年の目標はレギュラーになることです。メガネを外して黙って結果を残そうと思っています(小田幸平選手)」
レーシックはレーザーで近視、乱視、遠視などを治療する目の施術なのですが、小田幸平選手の現在の視力は0.1以下なんだそうで、井端さんの紹介で視力回復手術を受けるんだとか。
打率を上げようと打撃フォームの改良にも乗り出すそうで、来季は勝負の年になりそうですね。今後の活躍に期待がかかります。