レーシックで視力回復へ!黒田博樹投手がメジャー前に決意


メジャーへ“視界良好”だ。ドジャースに入団した前広島の黒田博樹投手(32)が21日、広島市内で自主トレを再開。メジャーのマウンドで最大限の力を発揮するため、年内に両目の視力矯正のレーザー手術(レーシック)を受けることを明かした。


黒田、メジャーへ“視界良好”両目をレーザー手術へ より

ドジャースへの移籍が決まっている黒田博樹投手ですが、レーシック手術を受ける事がわかりました。

現在の視力は両目とも0.5前後で、レーシックを受けて1.5くらいにしたいと話していました。

普段はコンタクトレンズを使用していたそうで、ナイターのときにサインの見づらいときがあったとの事。さらに
ロサンゼルスは空気が乾燥していて、コンタクトでは大変になるので、よく考えたすえにレーシックを決意したそうです。

メジャーの先輩であるレッドソックス・松坂選手もレーシックを受けています。今後の活躍に期待ですね。

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